金八先生ファイナルダイジェストその6 - 3年B組金八先生2と加藤優(直江喜一)のファンサイト

金八先生ファイナルダイジェストその6

kassyさんが教えてくれる
【3年B組金八先生・ファイナル〜“最後の贈る言葉】第6弾

詳細はこちらからどうぞ

随分日にちが経過してるため、記事を拝見し内容を思い出すことが多いです。

第6弾では、かつての金八先生の教え子たちが次々と登場し、景浦を更生させようとお世話をする場面がメインになるかと思います。

4時間というドラマの枠組みの中なので仕方ない面はありますが、正直この辺りは非現実的かなとテレビを観ながら感じましたね。

卒業生の登場が「頻発かつタイミング良すぎ」と思ったのは私だけではないはずです。

あと、

金八先生シリーズ2の松浦悟と加藤優も憧れの?マドンナ的存在であった迫田八重子こと川上麻衣子さんが登場しましたね。

シリーズ2での迫田八重子は、どこまでも優しく美しく、こんな人がクラスにいたらどんなに良いことかなんて私は当時思っていましたが、

この金八先生ファイナルでは、景浦にビンタを入れるという、当時の印象からは想像もつかない配役でした。

まあ、中学時代と全く変わらないということはないわけで、30年後の迫田八重子の優しさということでしょう^^

コメント
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非現実

こんにちは。

確かに……非現実的な と申しましょうか、ドラマらしい と申しましょうか、あんまりあり得ない部分でしたね。もしああいう感じで情報がまたたく間に桜中学校区に広がってしまうのであれば、金八にとかく反抗していた香坂先生も村八分にされていたかもしれませんし(笑)、金八に好意を寄せていた茜ちゃんのことも 違った角度で映っていたかもしれません。
でも町のウワサとは怖いもので、中学校のときの社会の先生が“ついに結婚!”という話を友だちのお母さんから聞いたかと思えば、ほぼ同時期に小学校1・2年生のときの担任の先生も“ついに結婚!”という話を私の母から聞いて、こんな近いタイミングで、お世話になった先生がそれぞれ結婚なんてあるんだなぁと感心していたら、結婚するのはこのお二人であるということを知り、とても驚きました。ウワサが流れる方向はあちらこちらとあるんですね。
非現実ではあるけれど、金八だからこそあり得ない話でもないかもしれません。「事実は小説より奇なり」なんですよ(笑)。

……と無理に自分自身を納得させてみる(^ ^;;)

2011-07-15 22:10 from Kassy

Re: 非現実

「事実は小説より奇なり」

確かにそうですね。

Kassyさん、いつもありがとうございます^^
これからもよろしくお願いします!

2011-07-15 22:19 from 金八2ファン

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