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本日(2014/07/25)付けの建設通信新聞に直江喜一さんの特集が組まれています

「本日付け建設通信新聞に出てます。(^^)」

昼過ぎに直江さんからメールを頂きましたので、帰宅後早速色々と調べてみました。

まず建設通信新聞とは、株式会社日刊建設通信新聞社が発行している建設関係の日刊業界紙で、日本全国の建設工事の情報が掲載されている新聞だったんですね(知りませんでした^^;)

その2014年07月25日付建設通信新聞に、直江さんの特集が掲載されています。

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内容は。

一昨年11月から12月の2週間、直江さんが東京は中野にある劇場で『でんすけ』を演じられていたのは、まだ記憶に新しいところですが、

そのでんすけのステージとなったのが【劇場HOPE】で、実はこのHOPEは、

現在直江喜一さんが北陸支店営業部長を務める松井建設が2009年に施行したものだったんですね。

直江さんによると、劇場HOPEと松井建設のかかわりは、

「8年ほど前、司さん(劇場HOPE建築主)の運営するライブハウスと共同住宅などの複合施設『カームステージ高円寺』(東京・高円寺)の仕事を松井建設にご下命いただきました。この時、私は工事長で携わりました。そのご縁もあって、5年前に完成した劇場HOPEの時には、私は営業職に異動になっていましたが、現場代理人は高円寺の時と同じ者が担当させていただきました」
 

とのこと。高円寺建築の確かな実績が施主と設計事務所に高く評価され、劇場HOPEの受注につながったということですね。

「まさか当社(松井建設)の施工した劇場で、自分が主役の芝居をするとは思ってもいませんでした」

直江さんは仰っていますが、

人との繋がりを大切にされる直江さんだからこそ、大仁田寛さんから劇団JAPLINの舞台への出演依頼を受けたり、座長で作・演出家の桑原秀一さんも直江さんを主役にした『でんすけ』を書き下ろしてくれたということですよね。

私は一昨年の「でんすけ」は観に行ってないので知りませんでしたが、劇場HOPEは中野駅から程近い住宅街にあり、他にも「ザ・ポケット」「劇場MOMO」「テアトルBONBON」と、全部で4つの劇場が隣接しているんですね。

そしてそれらの劇場がある一角は、『ポケットスクエア』と呼ばれていて、今や演劇関係者や演劇ファンにとっては人気のスポットとなっているんですね。

確かに写真を拝見するとお洒落な雰囲気を感じます^^

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いつかこんなお洒落な劇場で、心ゆくまで芝居をみてみたいものです!


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