『直江喜一とオレンジブレーカーズ』がトーク&ショーで大熱唱 - 3年B組金八先生2と加藤優(直江喜一)のファンサイト

『直江喜一とオレンジブレーカーズ』がトーク&ショーで大熱唱

かねてから、このファンサイトでご紹介してきた、直江喜一さん作詞作曲の
「南から」「酒でも飲もうや」「あいかわらず」「僕の声を届けたい」の4曲

直江喜一トーク&ショーでは、親父バンド

「直江喜一とオレンジブレーカーズ」

の生演奏で、4曲共聴かせていただくことができました。

バンドメンバーの皆さん、普段は普通に仕事をされておられます。それぞれ勤め先は異なりますが、誰でも知っている大企業だったりしたので個人的には結構びっくりしました。

そんな普段はお偉い方々もノリノリです↓
直江喜一とオレンジブレーカーズ

あっ。勘の良い方はすぐにお気付きになられたかと思いますが、

オレンジブレーカーズとは腐ったミカンのことですね。

まだ4曲を聴いたことのない方は、You Tubeで「直江喜一 南から」「直江喜一 酒でも飲もうや」といった感じで、「直江喜一 曲名」で検索をかければ出てきますので、是非一度お聴きになってみて下さい。

歌詞を覚えたいという方については、以前このファンサイトで紹介させていただいた記事に4曲とも掲載しておりますので、どうぞご覧下さい♪
↓ ↓ ↓
【 南から 】
【 酒でも飲もうや 】
【 僕の声を届けたい 】
【 あいかわらず 】

また、当日直江喜一トーク&ショーに参加された皆さんに配られたものの中に、直江さんのCDに対する思いを書き綴ったものがありましたので、以下の通りご紹介させていただきます。

直江さんからのメッセージ原文のまま

-ここから-

20年前、まだ俳優としてもがき苦しんでいた頃、「何か形に残るものを・・・」と思い、慣れないギターで作詞作曲をしました。
高校時代の友人、篠原太郎(ブリックストーン)にアレンジをして頂き、8曲を制作。当時、新宿でライブも開催しました。
俳優をやめ、もう世に出る事はないと思っていましたが、時間的に許される範囲でTVや映画・舞台等の出演復帰を期に、当時の残っていたオープンリールにマスタリングを掛けて、自費制作限定版CDとして復刻しました。
ジャケットも、今回のCD制作に伴い、自作撮影したものです。
是非、聴いてみて下さい。

-ここまで-

※直江さん自ら撮影しジャケットにもなっている写真は、葉山の夕日と田町の駅を降りたところだそうですよ。


コメント
非公開コメント

トラックバック
Copyright © 3年B組金八先生2と加藤優(直江喜一)のファンサイト All Rights Reserved.
当サイトのテキストや画像等すべての転載転用・商用販売を固く禁じます