第14話 『東京は理社に弱い』 - 3年B組金八先生2と加藤優(直江喜一)のファンサイト

第14話 『東京は理社に弱い』

高校受験を間近に控えた時期。当時高校受験科目といえば、国語、数学、英語の三教科だった東京都。

そのため、受験に関係のない理科の授業を受けるよりも、自分で受験科目の勉強をした方が良いと考える生徒も出てくるわけですが、当然理科を教えている国井先生はそんな生徒の行動を見逃す訳にはいかず、福家美峰さんが演ずる山本まどかに注意。

しかし、

それに対し加藤優が。。。

「ケツの穴の小さいこといいなさんな、おばはん」

と国井先生に言ってしまったもんだから大変です。

受験期は生徒も先生も不安で一杯な様子がよく分かる回です。

【管理人のつぶやき】

★加藤優。言ってることは間違ってないかもしれないけど、確かにそうかもしれないけど、その言葉ちょっと乱暴過ぎでしょ。国井先生完全に怯えてたし。。。

★昔は先生にお中元、お歳暮を贈っていたんですね!?そして、良識ある先生は返却されていたということなんですかね?


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